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女性芸能人の虫歯/銀歯/八重歯→矯正/セラミック差し歯への治療履歴画像/解説
てんちむ(橋本甜歌)(セラミック歯等14本←乱杭歯)
【まとめ】 
「てんちむ」はセラミック歯等14本←乱杭歯 →
(てんちむ/橋本甜歌(はしもと てんか)の歯の詳細)
「てんちむ」は乱杭歯、
 16歳:「てんちむ」はレジン充填奥歯(上2本/下4本)、
 <21歳:「てんちむ」はセラミック差し歯上前歯2本、
 31歳:「てんちむ」はセラミックラミネートベニア上(前4本/奥4本):便器白歯。

【最新】 「てんちむ」の歯は治療14本。

【ヒストリー】
 10歳~13歳の時、日本と中国のハーフの橋本甜歌はテレビ番組にてれび戦士「てんかりん」としてレギュラー出演して人気を博し、写真集やDVDを出版し、少女ファッション雑誌の専属モデルにもなった後、橋本甜歌は「てんちむ」として読者モデル活動を開始していた。 

 左上2番と右上2番が舌側転位し、左上1番の歯が橋本甜歌は右上1番側が40度唇側捻転し、切端が35度右上1番側に曲がり、右上1番の唇側に大きく乗り上げていて乱杭歯だった (画像は14歳時)。
 「てんちむ」の歯のレントゲン写真。
 上下左右8番4本の親知らずが歯茎の中にあり、20歳頃萌出して、歯列を押して、さらに歯並びが悪くなるだろうと指摘されていた。

 左下7番、左下6番、右下6番、右下7番、左上6番、右上6番の歯に「てんちむ」はレジン充填していた (佳奈様御紹介、画像は16歳時)。

 16歳の時、ファッション雑誌のメインモデルに「てんちむ」は抜擢され、ギャル系モデルになり、自叙伝を出版し、映画にも出演していた。
 21歳までに左上1番と右上1番の歯を「てんちむ」は抜髄して歯根を削り落とし、歯根の穴にセラミッククラウン(屈曲コア付の差し歯)を挿して、乱杭歯を目立たなくしていたが、1枚目と比べるとなぜか反対側の右上1番の歯を唇側転位させていた (画像は21歳時)。

 22歳の時、「てんちむ」はYouTube投稿を開始していた。
 26歳の時、「てんちむ」は豊胸手術を隠してナイトブラをプロデュースしたことが発覚し、クラブ勤務やショークラブのダンサー勤務で得た金で返金したが、メーカーとの訴訟合戦に敗訴し、控訴していた。
 30歳の時、「てんちむ」は第1子を出産していた。
 28歳の時に「てんちむ」は歯列矯正を開始したが、時間がかかり、面倒くさくなって中止し、
 31歳の時、韓国で左上4番~右上4番の歯を「てんちむ」は0.1-0.2mm削って表面にセラミックラミネートべニアを貼って歯並びを直すミニッシュ治療を行い、差し歯で腫れた歯茎もレーザーで焼いて直していた (画像は31歳時)。
 セラミックラミネートべニアを貼った左上4番~右上4番の歯が「てんちむ」は上奥歯や下顎の自歯と比べて白すぎて目立っていた (画像は31歳時)。

 また1枚目と比べると明らかなように、天然歯列の特徴である歯間下部の三角形の隙間なしに、切端を一直線に「てんちむ」は歯を段差なく平行に並べているので、歯がつながった入れ歯のように見えていた。

 「てんちむ」の歯は10年前の加藤夏希、等の悪名高き「便器白歯の獅子舞」を想起させる。
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